配送スキルを「チャンス」に変える

配送スキルを「チャンス」に変える

弊社について

ABOUT

こんな方を求めています

こんな方を求めています

✔ 約束の時間を必ず守れる方
✔ わからないことを正直に言える方
✔ 報告・連絡をその日中にできる方
✔ 今の働き方を本気で変えたい方

代表あいさつ

代表あいさつ

代表の檀上倫章です。

NewD合同会社は2021年、
軽貨物配送事業として設立しました。

運営側としてドライバーたちと
現場を走り続けてきました。

そのなかで、ずっと気になっていたことがあります。

頑張れば頑張るほど
ガソリン代とリース代に手残りが食われていく。
単価交渉をしても動かない。
燃料費が上がっても補填されない。

これは特定の会社の問題ではなく、
軽貨物という構造そのものの問題でした。

2024年、私たちは決断しました。

軽貨物配送事業を縮小し、
JR鉄道設備メンテナンスへ転換する。

山陽新幹線の光ケーブル敷設
福塩線のトラフ設置、レールボンド溶接など
深夜の線路でこの国のインフラを支える仕事です。

ガソリン代はかかりません。
リース代もかかりません。
月収318,500円がほぼそのまま手元に残ります。

軽貨物で消耗し続けている方に、
この仕事を知ってほしいと思っています。

弊社の理念は変わっていません。
真面目にルールを守り、
責任を果たした人間が正当に報われる環境をつくる。

それだけです。

弊社の魅力

弊社の魅力

ガソリン代ゼロ。手残りがそのまま残る

軽貨物と最大の違いはここです。
仕事で自分の車を使いません。
ガソリン代・リース代・保険代、
すべてゼロ。
月収318,500円がほぼそのまま
純利益として手元に残ります。
走れば走るほど経費がかさむ構造とは、
根本的に違います。

最大9時間。朝には自分の時間が戻る。

軽貨物は朝7時から夜8時まで拘束される。
でもJRインフラ保守の夜間作業は違います。

22時集合・深夜0時作業開始・
朝5時には解散。

作業に慣れれば3時間以内で
終わることもあります。
それでも日当は全額支給されます。

解散後は直行直帰。
朝から丸一日、自分の時間です。

12〜14時間拘束されていた毎日が、
根本から変わります。

3〜4人のチームで動く。一人で抱えない。

この仕事は一人ではできません。
3〜4人のチームで役割を分担しながら
深夜の現場を動かします。

わからないことは現場で聞けばいい。
「できます」と嘘をつかなくていい環境です。

軽貨物で一人で抱えてきた分、
チームで動く現場は想像より楽に感じるはずです。

資格を取るたびに、日当が上がる。

この仕事は働きながら資格が取れます。


列車見張員資格:+350円/日
レールボンド溶接資格:+800円/日

資格取得の費用・試験対策は
会社がサポートします。

軽貨物で単価交渉しても上がるどころか契約解除を要求された。
その経験があるなら、
この仕組みの違いがわかるはずです。

えこひいきのない、透明な評価制度。

管理役の報酬は感情で決まりません。
クレーム対応・報告の記録・チームの安定稼働、
この3つの事実だけで機械的に計算されます。
真面目にやった人間が正当に報われます。

軽貨物のスキルが、ここで武器になる。

「ただ荷物を運んできただけ」
そう思っているなら、それは違います。

時間厳守の習慣、
事故ったら終わりという安全意識、
毎日200km走り続けた体力、
番号・数字を正確に管理する正確性。

軽貨物で培ったこれらの能力が、
JRインフラ現場では即戦力になります。

PAGE TOP